職業ドライバー(運転手)が刺青をばれないようにする方法!

トラックドライバー刺青隠す
お疲れ様です。「刺青隠し太郎」です。
さて、今日の内容は刺青をいれたトラックなどの職業運転手(ドライバー)向けの内容です。
取引先へ到着し、刺青をどうやって隠そうか悩んでいる人も多いかと思います。
そんな運転手(ドライバー)のあなたへ、体のパーツごとにオススメの隠し方について教えます。
ぜひ参考にしてください。
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職業ドライバー(運転手)が刺青を、ばれないようにする方法!

職業ドライバーでバレないようにしたい刺青のパーツは次の4ヶ所が多いです
  • 手首や手の甲
  • 二の腕
  • 足首やふくらはぎ
  • 首うしろ
今回は、この4点それぞれの場所の刺青をばれないようにしましょう。
 

手首や手の甲の刺青を、ばれないようにする

手の甲の刺青

刺青を隠すのに一番大変なのが、この「手首や手の甲」の刺青。
基本的に、勤務時間の大半をトラックの中で過ごす運転手(ドライバー)は、乗車中は隠す必要がない。
しかし、取引先や納品先へ到着した時は、刺青を隠す必要に迫られる。
納品先へ商品を納め、受領印などを受けとる時に、手の甲の刺青は目立ってしまう。
すぐにバレてしまうだろう。
かといって常に軍手や革手をつけてるのも暑い。
そんな時に便利なのが通気性の良い素材で作られたハーフフィンガーのグローブがおすすめ。

 

夏の革手はとくにムレるので、なるべくならこのような通気性に優れたグローブを使えば、より快適にあなたの刺青を隠すことができます。
また、このようなグローブであれば違和感なく、自然に手の甲の刺青を隠すことができます。
なにより、毎日使うものだから、簡単に隠せて、長持ちするアイテムを選ぶべき。
 
客先ではなく、会社の会議や面接といった、グローブで隠すと不自然に思われてしまう状況なら、専用シールで隠すという方法もあります。
 

手首の刺青

手首にいれた刺青をばれないようにするには、このような手首用のサポーターが有効です。
【薄型でシンプルに手首を隠したいなら①】

 
【薄型でシンプルに手首を隠したいなら②】

 
【肌触りで選ぶならコレ】

 

【男カワサキのリストバンド】

 
【肌色で同化させたいなら】

 
【スポーティとデザインで選ぶなら】

 
リストバンドは種類も豊富なので、好みに応じて選ぶ事ができます。
ユニフォームや仕事のスタイルで上手に隠しましょう。
 

二の腕の刺青を、ばれないようにする

二の腕の刺青を隠す方法はたくさんあります。
一番オーソドックスな隠し方は長袖を着て二の腕の刺青を隠す方法。
でも、夏の長袖は暑い。
暑すぎますね。
風を感じたくなります。
ならば、長袖でも涼しく、快適に二の腕を隠せるアイテムを紹介ししょう。
そう!冷感タイプです。
冬場の刺青はカンタンに隠せるけど、夏場こそ快適に二の腕を隠すべきです。
例えばこのようなアイテムで↓

 

 

 
トラックの積荷や積み降ろしの作業方法にもよるけど、夏に普通のサポーターをつけているとキツイですよね!最近の夏は異常に暑すぎだから。
だからこそ「冷感」タイプのサポーター(アームカバー)を選ぶべきなんです。
あなたの家の近くにあるスポーツショップでもこの冷感タイプのアイテムは売っているので、ぜひ手にとって涼しさを味わって欲しい。もちろん仕事だけじゃなくプライベートでも二の腕の刺青を隠せる便利グッズです。

足首やふくらはぎの刺青を、ばれないようにする

足首やふくらはぎの刺青は見えないようで、油断するとバレる微妙なところ。

とくに車両の昇降時やしゃがんだ時に足首やふくらはぎの刺青が、ばれてしまう恐れがある。

そんな時はふくらはぎ用のサポーターでバレないようにするのが良いでしょう。

とくに夏にハーフパンツを履く人はプライベートでも使えるので重宝するアイテムです。

 
 

首のうしろの刺青を、ばれないようにする

男性の首の刺青は、冬ならマフラーやネックウォーマーで自然に隠せるけど、夏はなかなか難しい。

髪の毛では隠せないので、いかに自然に隠すかがポイントとなる。

そんな時は、このようなネックカバーで隠すことをオススメします。

もちろん冷感タイプにしなければ夏は暑いので要注意。
 

 

おまけ

仮眠中や休憩中にリラックスしたいなら、このような開放的な服装でくつろぎましょう!

 
以上が、運転手(ドライバー)が刺青をばれないようにするオススメの方法とアイテムの紹介でした。
仕事中の刺青は、勤める会社や取引先によっては、ネガティブな印象を与える可能性があるので、状況に応じて、このようなアイテムで刺青を隠して、日本列島を駆け巡ってみてはいかがでしょう。

 

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